失われた10年と言われていたのが、いつも間にか15年以上も続いている平成の不況・・・。

●消費税の増税、
●年金問題
●ボーナスのカットや給与の減収
●リストラ
●デフレ
●派遣切り
●失業率のアップ
●新卒の就業率が過去最低

などなど

私たちを不安に落としこんでくれる話題にはほんとことかきません。そんなお金に対して多くの方が不安に思っています。まずは、こちらをご覧ください

とにかく私たちの未来を明るくしてくれるような話題があまりにも少ないとお思いませんか?


Q.5年後の収入に対して?
不安・・・80.4%
Q.今の収入に満足している?
足りない・・・74.5%.Q2毎月87,404円足りない。※平均値

総務省が先日発表した「労働力調査」によれば、5月の完全失業率は5.2%と再び悪化、政治の混迷もあってとにかく私たちの未来を明るくしてくれるような話題があまりにも少ないとお思いませんか?

こんな雇用不安、回復しない景気など不安に満ちた社会情勢の中で、副業や内職を検討する人が増加しているのも事実なんです。

Q.もし、在宅で出来るお仕事や副業があったら?
やりたい・興味ある ・・・52.8%

ですが、NPO法人ドロップシッピングコモンズの調べ(20代~60代の男性530人、女性531人、計1061人を対象)でも、副業をした経験したことがある人は全体のおよそ26%程度で、「機会があれば行いたいが、具体的な予定は無い」と答えた人は79%にもなるそうです。
つまり、「やりたいけどやれない」というのが多くの方のご意見ということが分かります。

多くの方が躊躇する理由はいろいろあります。では、そんな理由をひとつづつ排除していくことが出来れば・・・多くの方が、家事の合間や仕事が終わった夜間などの開いている時間や週末などに自分自身で稼ぐことが出来るようになればみんなが少し幸せになれるのではないか・・・。

今の収入の他にあなたが収入を得る方法は「社長」になって稼ぐこと。そんなチャンスは実は誰にでもあります。年齢も経験も性別も何も関係ありません。チャンスは誰にでも平等です。真剣に収入を増やしたいと思うあなたに私たちができることはそのチャンスを用意すること。あなたに必要なことはほんの少しの勇気と稼ぎたいという真剣な思いだけです。
あなたが社長になれば・・・
社長は、働く時間を自由に決められる。週末・夜間・フルタイム、好きな時間で仕事をすればOK
仕事をしてても、主婦をしてても全然関係ありません。社長は自分で勤務時間を決められます。サラリーマンは週末だけ。主婦の方はお昼から夕方まで。夜間だけでも全然構いません。誰にも拘束されませんので、あなたの都合のいい時間で仕事をすればいいわけです。
社長は、収入をコントロールできる。自分が頑張れば収入はいくらでも増やすことは可能。
時給や月給は安定して入ってくるお金。それはそれでと大事ですが、増やしたくても増やせないのが欠点です。社長の給与は自分で決めればいいわけですから、いわば青天井。もちろん稼いだ中からしかもらえませんが、逆に言えば、「稼げば」いいんです。自分の意志で稼ぎを増やして収入を増やせるのがメリットです。
社長は、自分を雇うことができる。あなたを雇うのはあなた自身、だからリストラも関係なし。
「収入に対する不安」の上位に来るのがリストラ。いつ首になるのか、はたまた、いつまで会社があるか?そんな不安は関係ありません。経費を限りなく少なくすれば、続けていくのにリスクはは殆どありません。あなたがやめない限り仕事を続けることができるのです。
社長は、定年は自分で決められる。定年もなし。いつまで仕事をするかは自分が決める。
年齢だけでなくいろいろな条件で仕事をやめなくてはいけない人がいるのが会社員です。でも、いつまで働くのかを決めるのも自分自身。60歳でやめるのか100歳までやるのか、それとも、アーリーリタイヤを目指してがんばるのか、あなたが決めていただければOKです。
社長は、すべてを自分で決められる。人生は物語、主人公はあなた。そして、ストーリーはあなたが決める
多くの人が忘れてしまっていル事実が、あなたはあなたという人生の主人公であること。何かに振り回されるだけでは、素敵なストーリーは描けません。主演はあなた。脚本も演出家もあなた自身が作ることで世界ひとつだけの最高の物語を作ることが出来るのです。

社長×1,000人プロジェクトとは?

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もし、あなたが今の収入や仕事に対して不安に思ってるとしたら、あなたが取るべき選択は恐らく3つしかありません。

ひとつ目の選択は、「何もしないという」選択。
本当は一番危険なこの選択を多くの人が取っているというのも現実です。

二つめの選択は、「仕事を変える」という選択。
もう少し良い給料が欲しい、もっといい会社にと言って仕事を変えるという選択です。ですが、あなたが抱えている不安を根本的に解決できるかというと、実はあまり期待できません。
「リストラ」や「給与の減額」、「仕事の有無」などはひょっとして変わった会社にもある問題とも言えるからです。

そして、3つ目の選択が

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